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ラフマ

Lafmaとは。
Lafuma(ラフマ)は、フランスでもっとも歴史のある総合アウトドアスポーツブランド。 「環境維持開発」と「革新」という理念のもと、アウトドアのバックパックからインドアにもぴったりな折り畳み式のファニチャー まで機能的でありながらフランスらしいスタイリッシュな製品を開発し、世界中の人々を魅了し続けています。

Lafmaの歴史
1930年、製革と馬具製造時術を持ったラフマ兄弟(ヴィクトール、アルフレッド、ガブリエル)は、フランス東部の小さな村姉論で ザックやバックの製造を開発したのがその始まり。1936年には、メタルフレームを使用した世界初の画期的なザックを開発し特許を取得。 その高い技術は当時のフランス軍にも認められラフマザックは軍用品としても採用されました。また1953年、エドモンドとヒラリーと共に エベレスト人類初登頂を成功させたカリスマシェルパ「テンゲン・ノルゲイ」をサポートしたのもラフマのザックでした。

1954年、ザックに使用したメタルフレームの技術を応用し、新たな製品ラインナップとしてアウトドア用折り畳みチェア、ファニチャーを開発。 以来フランスではアウトドアキャンピングファニチャーのトップブランドとして人々に愛され続けています。 その後1991年にはフエアの製造を、また2000年にはフットウエアの製造を開始。それぞれの分野で独自のテクノロジーを生み出し、 数々の世界特許を習得し続けています。
こうしてLafmaは本格的なアウトドアシーンだけでなく、日々の生活の中に自然に加わり 80年の歴史の中で現在ではフランスの一家庭に必ずひとつはあるといわれるほど日常的なアウトドアブランドとしての地位を 確率しています。


Lafmaはアウトドアブランドとして自然環境への配慮に責任を持っており、1991年には今の世代が次世代の利益等を 維持継続できる範囲内で環境を利用していこうという理念のもと「サスティナブル・デベロップメント(環境維持開発)」 をスタート。製品のライフサイクル(原料調達から生産、運搬、廃棄処分まで)を見直し、より環境に配慮した素材や方法を 採用したエコデザイン製品の開発など、環境保護のための取り組みは本国フランスをはじめ世界中で認められ数々の賞を受賞しています。 エコデザインの商品にはLafmaのロゴであるポプラの葉と地球を表した「PURE LEAF(ピュアリーフ)」ラベルがついています。
 
 
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